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マネックス証券

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スプレッド
ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/米ドル
2銭 4銭 6銭 4銭 3pips

マネックス証券のFX PLUSでは固定スプレッドを設けず、各通貨ペアごとに通常スプレッドが設定されています。スプレッドは相場状況によっても変動しますが、マネックス証券のスプレッドの低さは、固定スプレッドで取引を行うよりも有利になる場合が多くあります。

スプレッドは取引にかかるコストとなりますから、低ければ低いほど良いということになるため、固定スプレッドのように特定の額が設定されているよりは、変動性のある方を好むという投資家も多いことと思います。マネックス証券の通常のスプレッドは、米ドル/円で原則2銭、ユーロ/円で原則4銭、豪ドル/円で原則4銭と、他の証券会社と比べても低い水準で設定がされています。

そのため無駄なコストを最小限に抑えることができ、取引における利益も生み出しやすくなっています。特に米ドル/円での取引に関しては、業界でも最低水準のスプレッドとなっており、利回りの高さも他者と比べて高水準となっています。

また定期的にFXスプレッド縮小キャンペーンなども行っており、キャンペーン期間中であれば、米ドル/円のスプレッドが0.8銭と1銭未満になるなど、FX投資家にとっては魅力的なものとなっています。スプレッドが1銭未満となるのは業界内でも非常に珍しいため、特にデイトレーダーなどの短期投資家にとっては、短期間で高収入を得るチャンスになることと思います。

実際にもキャンペーン期間中は、他の証券会社などからマネックス証券へ流れる短期投資家も多くいるようです。そしてマネックス証券のもう一つの特徴としては、小額の1千通貨単位から取引を行うことができるということ、また未成年でも親権者の同意があれば口座を開設し、投資活動を行うことができるということなどがあります。

最近では若年者のうちから投資活動を行い、経験を積むことによって将来的に優秀な投資家に育てあげることが、証券会社の使命となっているとも言えます。

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